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フェイク
楡 周平
角川書店
4-04-376502-9

岩崎陽一は、銀座の高給クラブ「クイーン」の新米ボーイ。
昼夜逆転の長時間労働で月給わずか15万円。
生活はとにかくきつい。
そのうえ素人探偵とは誰にもいえない。
ライバル店から移籍してきた摩耶ママは同年代で年収1億といわれる。
破格の条件で彼女の運転手を務めることになったのはラッキーだったが、
妙な仕事まで依頼されて…。
情けない青春に終止符を打つ、起死回生の一発は炸裂するのか。
抱腹絶倒の傑作コン・ゲーム。

結構前に読み始めたのにこんなに時間がかかってしまいました
サラ金に借金とか連帯保証人とかでハラハラして
何度も本を閉じてしまった
青い烏を読んでたときのようなストレスが…
チキンなので裏社会のこととか書かれると
フィクションでも体に悪いですね…
でも破滅的な終わり方しなくて良かったです
PR
今日は毎日就職ナビの社会見学(?)に行ってきました!
もう合同説明会はいいかなあって感じですね(ユル笑顔)
講談社とかすごい人気で見れなかったのがちょっと残念ですね
また1週間たってしまいました


東芝のインターンシップのアンケートをやっと送信しました
昨日もやってたんですが
途中でACアダプタのコードが抜けて
プーゥン…てパソ子が落ちましたw
紙に書かずにその場で考えて打ってたので本当にやる気なくしました…


そういえば一昨日『大神』終わりました!
程よい短さでなかなか素敵なゲームでした(*´エ`*)
続編出そうな雰囲気で終わったので
タカマガハラ編は出るのかな?
グッドデザイン賞だったし出るといいですね
姉の誕生日プレゼントにゲーム買いましたー
『大神』ってやつなんですけどね
ホントにわんこがかわいい(*´I`*)
他のお友達の誕生日プレゼントもいっぱい買ったので
9月に入ったばかりでもう金欠ですよ…

とりあえず、もう10万貯めたらDS買おうかなと思ってます
いろいろやりたくなってきました

就活もしなくてはならないんですよね(´Д`)ー3
そろそろ説明会行こうかと思います
自己分析も再開しなきゃ


欲しい本リスト
Op.ローズダスト
アキハバラ
アイソパラメトリック
フェイク
Missing
ブレイブスト-リーは…もういいかなw

FINE DAYS
本多 孝好
祥伝社
4-396-33297-1

死の床にある父親から、僕は三十五年前に別れた元恋人を捜すように頼まれた。
手がかりは若かりし頃の彼女の画。
僕は大学に通う傍ら、彼らが一緒に住んでいたアパートへ向かった。
だが、そこにいたのは画と同じ美しい彼女と、若き日の父だった…。
(「イエスタデイズ」より)
異例のロングセラーとなり、新世代の圧倒的共感を呼んだ著者初の恋愛小説、
待望の文庫化。

恋愛小説って書いてあるんですけど
ちょっとファンタジーだったりホラーだったりしてて
非日常と少しだけ重なった日常の恋愛て感じでした
その非日常の取り入れ方がやっぱり絶妙でした!

表題作のFINE DAYSは最後の一行でちょっと衝撃受けましたね!
あのころ、あんなにも眩しく見えていた彼女の名前を、今はもう覚えていない。
って!ちょっと読み返しましたけど全然違和感なくて気づきませんでした

また素敵な本に会えたなぁ
本多さんの本は他にも買っちゃいそうです
ウェブ進化論
梅田 望夫
筑摩書房(ちくま新書)
4-480-06285-8

インターネットが登場して一〇年。
いま、IT関連コストの劇的な低下=「チープ革命」と技術革新により、
ネット社会が地殻変動を起こし、リアル世界との関係にも大きな変化が生じている。
ネット参加者の急増とグーグルが牽引する検索技術の進化は、
旧来の権威をつきくずし、「知」の世界の秩序を再編成しつつある。
そして、ネット上にたまった富の再分配による全く新しい経済圏も生まれてきている。
このウェブ時代をどう生きるか。
ブログ、ロングテール、Web2.0などの新現象を読み解きながら、
大変化の本質をとらえ、変化に創造的・積極的に対処する知恵を説く、待望の書。

序章 ウェブ社会―本当の大変化はこれから始まる
第1章 「革命」であることの真の意味
第2章 グーグル―知の世界を再編成する
第3章 ロングテールとWeb2.0
第4章 ブログと総表現社会
第5章 オープンソース現象とマス・コラボレーション
第6章 ウェブ進化は世代交代によって
終章 脱エスタブリッシュメントへの旅立ち

冬に買ってずっと読みきれなかったのですが
インターンシップ中ってことでちょっと読んでみました
表紙は特におもしろくないので割愛します

やっぱりちょっと難しいですね
ネットの世界での『個』の働きていうんですかね?
実際ブログも書いてるしSNSもやってるしで
体験してるはずなんですが
イマイチしっくり来ない感じ。。。
多少コンサルの方からの話になってるからかもしれないんですが
うーん
また今度読んでみよう。。。

東芝サマーインターンシップ2006終了しました

就活前に会社の中を見ることができて本当によかったなぁって思います
初めてのことばかりで本当に楽しかったです
会社のことだけじゃなくって
同世代の人たちとたくさん話をしました
ボランティアやってる人とかアメリカの大学行ってる人とか
いろんな刺激を受けましたね
あと夏休み20日ほどあるので
勉強以外にもなにかやること見つけたいなと
見つからない可能性大ですが

この2週間すごく充実しました!
5時50分に起きて10時半に寝てました!
小学校以来ですかねw



で本日は朝公園行って本読んできました
でもだめだ
蚊にさされますね
あとカラスとか犬がこわい(´・ω・)
銀行にも行きたいので明日はそっちの方に散歩に行こうかと思います
やっぱり日記を毎日書くのは地味に大変なんですね
高校のときはやっぱヒマだったんだなあ


インターンシップでは着実に仕様書が厚くなってます
最初は2cmくらいだったのに
案件も変わって5cmになり
今では5cm×3冊…
イマイチ成果物の出にくいところなので
仕様定義書を作るのを最終目標にしてやってます
いろいろ勉強しておけばよかったとか思うのはこういう時ですよね
ネットは繋げられないので単語が分からないときはツライですね


去年の誕生日に友人にもらったカエルボンを読んでたら
吉祥寺にカエルのお店があるみたいですね!
学校始まって定期買ったら行ってみようかなあ
一人で買い物できないのでお店に入ってもすぐ出てきそうな予感がしますけどw
カエルのブックカバーとか本当にカワユイvv
ブックカバーといえば角川書店の夏のキャンペーンで
文庫を2冊買うと必ずもらえるブックカバー応募しちゃいました
鉄腕アトムのなんですけどね
1ヶ月後くらいに届くらしいので楽しみです♪

イン・ザ・プール
奥田 英朗
文藝春秋
4-16-771101-x

「いらっしゃーい」。
伊良部総合病院地下にある神経科を訪ねた患者たちは、
甲高い声に迎えられる。
色白で太ったその精神科医の名は伊良部一郎。
そしてそこで待ち受ける前代未聞の体験。
プール依存症、陰茎強直症、妄想癖…訪れる人々も変だが、
治療する医者のほうがもっと変。
こいつは利口か、馬鹿か?名医か、ヤブ医者か。

昔、空中ブランコを借りて読んだので
こちらも読んでみました
依存症とかひどいのはなったことないですけど
パソコンないのはちょっとキツいなあw
昔、ドラマになった時に伊良部先生役が阿部さんできたけど
やっぱ、色白のデブじゃないと嫌だなぁ

仔羊の巣
坂木 司
創元推理文庫
4-488-45702-9

自称ひきこもりの友人、鳥井真一が風邪で寝こんでいたある日、
僕、坂木司は同僚から、同期の女性の様子がおかしいと相談を受ける。
慣れない探偵役をつとめた僕が導き出した解答は…。
また、木村栄三郎さんのもとで出会った男性と地下鉄の駅で見掛けた少年の悩み、
そして僕自身に降りかかる悪意の連続、それらの真実を鳥井はどう解明するのか。
ひきこもり探偵シリーズ第二弾。

前作の青空の卵の続編ですね。
お腹がすいてるときに読んだのがいけないのか
主人公が人のいいところばかり見てるのがどうなのという気分に…
この話に出てくるひとたちは皆、いいひとばかりなんですよね
悪人や醜いとこばっかり書いてほしい訳ではないんですけど
いいとことといやなことと両方あって人間じゃないかと…

次の続編で鳥井をいじめていた人も登場するみたいなので
次回に期待。。。
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