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コージーコーナー

ここに来てコージーコーナーです!
シュークリーム好きなんですよねー

路面店に入ったことがなかったので
初めて突入してみました!
長野パープルのパフェです!

むっちゃ巨峰乗ってますが
種なし、皮食べれるブドウです・ω・ノ
甘酸っぱくて美味しかったです
シャーベット最高でした
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ベノア benoist

スコーン専門店さんです
松屋のデパ地下のお店に行ってみました
やっぱりひとりカフェが出来ないので
お持ち帰りのみ;ω;
HP見ると相当ゴージャスなイングリッシュアフタヌーンティーを
楽しめるみたいですね
なんか楽しそう

購入したスコーンは
プレーン、ミルク、メープル、クランベリーでした
蜂蜜やらチョコレートクリームやらでうまうまでした・ω・ノ
ミルクが好みかな
そしてそしてさらに店員さんがイケメンでしたよ!



サロン・ド・テ・アンジェリーナ

たまには王道スイーツを開拓…!
と思いまして、
プランタンのアンジェリーナへ行ってきました

ひとりカフェとかできないもので
1Fでお持ち帰りしました・ω・

写真だとあんまりわからないんですけど
この「オリジナル」すごい大きいんですよ!
おやつに一度で食べきれませんでした

マロンクリームの下に生クリームたっぷりで
台座にメレンゲ焼いたのがあって
本当に美味しかったです
モンブラン好きの方にはおすすめ・ω・

モンブランもオーソドックスなものだけじゃなく
月替わり?の旬モンブランもあるみたいです

赤朽葉家の伝説
桜庭 一樹
東京創元社
9784488472023

“辺境の人”に置き忘れられた幼子。
この子は村の若夫婦に引き取られ、
長じて製鉄業で財を成した旧家赤朽葉家に望まれ輿入れし、
赤朽葉家の“千里眼奥様”と呼ばれることになる。
これが、わたしの祖母である赤朽葉万葉だ。
―千里眼の祖母、漫画家の母、そして何者でもないわたし。
旧家に生きる三代の女たち、
そして彼女たちを取り巻く一族の姿を鮮やかに描き上げた稀代の雄編。
第60回日本推理作家協会賞受賞。

これは久々にのめり込んで読んでしまいました!
微妙にグロかったりしてたんですけど
意外にすんなり読めてしまいました
空を飛ぶ男の部分は本当に涙が出てしまった;ω;

桜庭さんに興味が出てきたので
他のお話も読んでみようかなっ

イナイ×イナイ―PEEKABOO
森 博嗣
講談社
9784062767460

黒髪の佳人、佐竹千鶴は椙田探偵事務所を訪れて、こう切り出した。
「私の兄を捜していただきたいのです」。
双子の妹、千春とともに都心の広大な旧家に暮らすが、
兄の鎮夫は母屋の地下牢に幽閉されているのだという。
椙田の助手、小川と真鍋が調査に向かうが、謎は深まるばかり―。
Xシリーズ、文庫化始動。

森さんの本はいつも装丁が素敵で
つい手に取っちゃいますね

今回のお話はちょっとほの暗い怖さがずっと続いて
個人的には辛かったです

ミステリーてたまに読むと面白いんですけど
東野さんとか森さんとかの話を連続では読めないなと
よく思います

万寿子さんの庭
黒野 伸一
小学館
9784094084399

「あなたがお隣に引っ越してきてから、
わたしの人生はまた乙女時代に戻ったかのような活況を取り戻しました」
竹内京子、二十歳。
右目の斜視にコンプレックスを抱く彼女が、
就職を機に引っ越した先で、変わり者のおばあさん、杉田万寿子に出逢った。
万寿子からさまざまないやがらせを受け、怒り心頭の京子。
しかし、このおかしなやりとりを通じて、意外にも二人の間に、
友情ともいうべき感情が流れ始めるのだった。
半世紀の年齢差を超えた友情が、
互いの人生に影響を与えていく様を温かな筆致で描く感涙の物語。

ほっこりするいい話でした。
最後はやっぱり涙が出ましたね。。。

阪急電車
有川 浩
幻冬舎
9784344415133

隣に座った女性は、よく行く図書館で見かけるあの人だった…。
片道わずか15分のローカル線で起きる小さな奇跡の数々。
乗り合わせただけの乗客の人生が少しずつ交差し、
やがて希望の物語が紡がれる。
恋の始まり、別れの兆し、途中下車―人数分のドラマを乗せた電車は
どこまでもは続かない線路を走っていく。
ほっこり胸キュンの傑作長篇小説。

一編が短かったので電車で読むにはちょうどよかったです。
それだけかな。
そんなに中身覚えていられない。

甘楽

有楽町の和菓子屋さんです
銀座三越に出店されてたので行ってみました

大福4種類購入しました
分かりにくいですが写真は苺大福
白あんの中に真っ赤な苺が入っていて美味しかったです・ω・

有楽町のお店にも今度行ってみたいなあ





2012/3/10追記

2月に三越で愛媛フェアをしている頃に
柚子饅頭が販売されていたのでつい買ってしまいました
回りの皮の部分が柚子の香りがして美味しかったです

有頂天家族
森見 登美彦
幻冬舎
9784344415263

「面白きことは良きことなり!」が口癖の矢三郎は、
狸の名門・下鴨家の三男。
宿敵・夷川家が幅を利かせる京都の街を、
一族の誇りをかけて、兄弟たちと駆け廻る。
が、家族はみんなへなちょこで、ライバル狸は底意地悪く、
矢三郎が慕う天狗は落ちぶれて人間の美女にうつつをぬかす。
世紀の大騒動を、ふわふわの愛で包む、傑作・毛玉ファンタジー。

久々に登美彦さんの本が文庫になりましたよ!
(我が家のPCが遂に登美彦を1発変換できるようになりました!)

毛玉ファンタジーよかったです。。。
お父さんが狸鍋にされちゃうところとか
涙が止まらなかった

いつもの京都の街なので
夜は短し~に出てくるお爺ちゃん(名前忘れた)が
出てきてちょっとにんまりしました
樋口さんくらいは出てきても許せたかな

She knows muffine

よっしーの新居祝いにおもたせしてみました

見た目は可愛かったけど
あんまり美味しくなかったね><
人様にあげるものは事前リサーチしないとダメですね。。。
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